2009年01月
2009年01月23日
Turboってやっぱり
極度のストレスを感じている私
そうすると味覚までも変わってきて
鈍いお婆さんだと思っていたが
だ 敏感な部分も残っていたらしい
ターボの様子がこのところ少し変で
一人 置いて出かけようとすると
ひどくだだをこねてみたり
今朝 少し戻して・・・
いつもは
とーさんの飲む牛乳を
まりと少しずつ分けてもらって飲むのに
手も付けず
雨が降っていたが
おトイレだけはしなくっちゃって
出てみた
自分の用が済むと
まりがまだだから、と
言うのも聞かずに
お家へ帰るんだと
めったに我を通すことの無いターボなのに
仕方なく家まで戻り
ターボの足拭きを簡単に済ませ
じゃぁ、まりちゃんと 行ってくるから
玄関で ちゃんと座って見送ってくれた
いつもは簡単なバリケードを置くのだけれど
それも不要で・・・
急いで まりごんを連れて
とりあえずは おトイレ
ターボは留守番の出来る犬だけど
最近はずうっとまりと一緒だったから
気が気じゃなくて
ダッシュで戻る
まりは ターボがいないと前からダッシュだったので
通常の動き
Turboって
やっぱり 私のこと解ってるんじゃないのかしら
ごめんなさい、親バカです
昨年から続いてきた様々な事に
バカな私は その都度
落ち込んだり
泣いたりしてきたけれど
いつも全身を預けてくれる
ターボとまりにどんなに助けられただろう
これからも
一緒に頑張って生きて行こうね
ターボ、まり
ほんとにほんとに
ありがとう
不安定な私を
支えてくれただんなさま
もちろん 感謝しております
そうすると味覚までも変わってきて
鈍いお婆さんだと思っていたが
だ 敏感な部分も残っていたらしい
ターボの様子がこのところ少し変で
一人 置いて出かけようとすると
ひどくだだをこねてみたり
今朝 少し戻して・・・
いつもは
とーさんの飲む牛乳を
まりと少しずつ分けてもらって飲むのに
手も付けず
雨が降っていたが
おトイレだけはしなくっちゃって
出てみた
自分の用が済むと
まりがまだだから、と
言うのも聞かずに
お家へ帰るんだと
めったに我を通すことの無いターボなのに
仕方なく家まで戻り
ターボの足拭きを簡単に済ませ
じゃぁ、まりちゃんと 行ってくるから
玄関で ちゃんと座って見送ってくれた
いつもは簡単なバリケードを置くのだけれど
それも不要で・・・
急いで まりごんを連れて
とりあえずは おトイレ
ターボは留守番の出来る犬だけど
最近はずうっとまりと一緒だったから
気が気じゃなくて
ダッシュで戻る
まりは ターボがいないと前からダッシュだったので
通常の動き
Turboって
やっぱり 私のこと解ってるんじゃないのかしら
ごめんなさい、親バカです
昨年から続いてきた様々な事に
バカな私は その都度
落ち込んだり
泣いたりしてきたけれど
いつも全身を預けてくれる
ターボとまりにどんなに助けられただろう
これからも
一緒に頑張って生きて行こうね
ターボ、まり
ほんとにほんとに
ありがとう
不安定な私を
支えてくれただんなさま
もちろん 感謝しております
2009年01月22日
反省しました
何年も通っているあるお店で
他にお客さんがいなくて
なんとなくおしゃべりがはずみ
あれやこれやと
近況報告やら
着る物の話やら
えとせとら・・・・・
彼女の話に
反省させられました
どうしても波長の合わないヒトがいてね
一時はほんとに具合悪くなったの
ある時 そうだ、このヒトとは次元が違うんだと
思い込むことにした
自分が上だか下だかわからないけどね
なんて 謙虚な言葉
あ~ぁ、最近の自分謙虚さを見失っていたなと
思わず
「ありがとう!
前からステキな方だと思っていたけど
ますますスキになりました。」
と、うるうるしながら頭を下げました
そしたら
その方
わたしのような者に
「わたしこそ ずうっと前から素敵な方だと思っていたのよ。
なんて 素敵にいきてるんだろうとねっ。」
と、彼女も目を潤ませながら・・・
どうしても波長の違いを感じると
相手を下に見てきた私
生き方って 人それぞれだし
みんな違って当たり前なんだ
忘れちゃいけない
謙虚なココロ
思い出させてくれた
ありがとう
これから お客としてじゃなく
仲良くしようって
約束してわかれました
他にお客さんがいなくて
なんとなくおしゃべりがはずみ
あれやこれやと
近況報告やら
着る物の話やら
えとせとら・・・・・
彼女の話に
反省させられました
どうしても波長の合わないヒトがいてね
一時はほんとに具合悪くなったの
ある時 そうだ、このヒトとは次元が違うんだと
思い込むことにした
自分が上だか下だかわからないけどね
なんて 謙虚な言葉
あ~ぁ、最近の自分謙虚さを見失っていたなと
思わず
「ありがとう!
前からステキな方だと思っていたけど
ますますスキになりました。」
と、うるうるしながら頭を下げました
そしたら
その方
わたしのような者に
「わたしこそ ずうっと前から素敵な方だと思っていたのよ。
なんて 素敵にいきてるんだろうとねっ。」
と、彼女も目を潤ませながら・・・
どうしても波長の違いを感じると
相手を下に見てきた私
生き方って 人それぞれだし
みんな違って当たり前なんだ
忘れちゃいけない
謙虚なココロ
思い出させてくれた
ありがとう
これから お客としてじゃなく
仲良くしようって
約束してわかれました










